また一つの時代が終わりを告げる室伏広治引退

リオデジャネイロオリンピックの選考会を兼ねた陸上の日本選手権が始まりました。今大会の注目は100mの桐生VS山県の対決だと思うのですが、個人的に注目していたのがハンマー投げの室伏選手の復活です。今や陸上の世界では、一線で活躍している唯一の同年代選手といっても過言ではない室伏選手ですが、日本選手権20連覇の偉業達成後はしばらく競技を中断していました。それが先日2年ぶりに日本選手権への出場がニュースとして届きました。「もしかして、また勝っちゃうの?」と一報を聞いた時にはわくわくしましたが、残念ながら結果は決勝へ進めませんでした。競技後、第一線からの引退表明と、さすがに鉄人室伏もこの少ない準備期間では難しかったかという感じです。
多分、室伏選手ならもう少し準備期間があればそれなりの結果は出せたはずです。こういう結果で終わった、むしろ終わらせたという事は、後進に道を譲りたかったのではないのかなぁと思うのです。正直もういろいろ競技以外に忙しすぎて競技そのものに対する情熱が薄れたのかもしれません。いずれにしろ、ひとつの時代の終了を感じた瞬間でした。でも鉄人室伏選手の事なので、また違うステージで活躍してくれることでしょう。お疲れ様でした。

まさに死闘、手に汗握ったイタリアとの一戦

EURO2016準々決勝、ドイツ代表対イタリア代表は共に強豪国同士の一戦、試合前から大会屈指の好カードと呼ばれていました。
試合は開始早々にドイツの主力選手の一人であるケディラが負傷、序盤からドイツ代表は戦術プランの変更を余儀なくされてしまいます。
前半戦は攻撃陣に好タレントをドイツの攻撃を強固な守備のイタリアがことごとく跳ね返しお互い無得点のまま後半を迎えます。
後半開始早々にドイツのゴメスが負傷交代するというアクシデントがありましたが、63分にエジルのゴールで先制、しかし78分にドイツのDF、ボアテングのハンドで得たPKをイタリアのボヌッチが確実に決め同点、その後はお互い決め手を欠いたまま延長でも決着がつかずにPK戦へと突入しました。
PK戦でもお互い譲らず、最終的には9人目のキッカーでようやく決着がつくという史上稀に見る熱戦はドイツに軍配が上がりました。
とはいえ、勝利の代償はあまりにも大きくなりますケディラ、ゴメスと言った二人の主力を怪我で欠くこととなってしまいました。

赤ちゃん服を探しに服屋さんに行ってきました。

生後3か月の女の赤ちゃんがいるのですが、そろそろ着られる服も少なくなってきたので、新しい服を購入することにしました。自宅から車で10分ほどのところにバースデーという子供服のお店があるのでそこで探すことにしました。
このお店にはとにかく子供服がたくさんです。しかも、子供服なのにジャンルも様々でナチュラルなものやカジュアルなもの、やんちゃな感じの物まであるので、お気に入りにを見つけるのに一苦労です。どれもかわいくて欲しくなっちゃいますしね!ベビー服以外にも、小学生の子が着る服もあるのですが、自分が子供のころなんて、こんなにいろんなジャンルがなかったので今の子供服には驚きです。大人とかわらないです。
ベビー服を一枚一枚見てやっとの思いでお気に入りを2枚見つけました。かわいいうさぎがプリントされていてこれは娘に似合う!と確信しました。お買い物の間、娘はおとなしくて安心しました。一度洗濯しなければいけないので購入後、家で早速洗濯をしました。現在乾かし中で早く着ている姿を見たいです!借金 弁護士

スリムな部屋と、スリムな私を手に入れたい。

私の体重は80キロ。生理前で82キロ。
なぜこんなに増えてしまったのかはわからないが、食べ過ぎなのだろう。
薬の副作用で、太ってしまったのは事実だ。
でも、自分の力で痩せないと、体に悪い。
メタボ検診などでも注意されるに違いない。
だから、スリムな部屋と、スリムな私を手に入れたい。
でも、お腹がすくんだよなあ。なんでこんなに過食なんだろう。
どうしたらいいんだろう。薬の副作用だ。
でも、治療薬を変えるわけにはいかないし・・・。
こまったなあ。体重はかなり増えている。
入院した時は63キロだったから、プラス20キロ、
全体であと17キロも痩せないといけない。
ストレスがたまると、食事にはしってしまうのが私の難点。
でも、食事は、お腹を満たすためだけのもの。
ストレスの解消は、ほかでもできる。
掃除をしたりとか、お風呂にはいったりとか。
ゴミを捨てたりとか、野菜ジュースを飲んだりとか。
おやつだけを、ストレス解消にしないこと。

大会ルールを知らないのは私だけではありませんでした

ユーロ2016では予選グループ3位まで決勝トーナメント進出の可能性があるとは知りませんでした。
同時に開催中のコパ・アメリカは2位までしか進出できないのでてっきりユーロもそうだと思っていたので意外でした。
開催国フランスと同じグループの小国アルバニアがルーマニアを破り話題となり、グループ3位での決勝トーナメント進出の可能性を残すと報道されたので、ようやく気付いたわけです。
スポーツイベントとして適当に見てるだけの視聴者等にはよくある勘違いではないかと思うのですが、驚いたのは選手の中にも凄いのがいて先日行われたコパアメリカのペルー対コロンビアの準々決勝でPK戦の末コロンビアが勝利した試合では、ペルーのキャプテンのゲレロはフルタイム後に延長戦があると思いプレイしていたようでした。
それを聞いて選手も相当適当だと思ったのですが、延長の有る無しで戦い方が変わってしまうのでキャプテンがそれではまずいでしょう。
大会ルールも知らずに世界的な大会に参加しているトッププロがいるのも驚きでしたが、それもおおらかな南米の国らしくて許せるかなと思ったりしましたが、
ハンドでゴールしてまでブラジルを破り奇跡の決勝トーナメント進出を果たしたペルーにとってはちょっと損した気分でしょう。

引き抜きに成功してきたクライアント様に裏切られたということはないので

 本日は、珍しく、ふたつもの仕事を頂くことが出来ました。一方は、インターネットでのお仕事のやり取りが出来るサイトの仲介のもとの仕事で映像の編集の仕事です。
 そして、もう一方は、同じサイトのインターネットでのお仕事のやりとりが出来るサイトから引き抜いてきたクライアントからの依頼で画像の編集のお仕事です。一方のインターネットでのお仕事のやり取りが出来るサイトの仲介のもとでのお仕事に関しては、報酬の20パーセントがサイト側の取り分となる仕事になります。この仕事に関してもゆくゆくは、引き抜いて、20パーセント引きではなく、全ての報酬を頂くことの出来る環境にしていきたいところです。その方法に関しては、詳しくは教える事はできないのですが、その方向ででも大丈夫というクライアント様が多いので、ありがたいことです。今まで引き抜きに成功してきたクライアント様に裏切られたということはないので、これからもないだろうと思っています。